復縁成功は心理作戦にあり|復縁工作・出会い工作はプールアムールへ

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復縁成功は心理作戦にあり

 

心理学って何??

心理学って何 はじめまして。私はなんでもプールアムールカウンセリング担当の認定カウンセラー最上優花です。

突然ですが、あなたは心理学とはどんな学問か知っていますか?

心理学とは、カンタンに一言でいえば 「目に見える行動」 と、そこから推論される 「心の動き」 を、科学的に研究する学問のことです。

実際に想像してみてください。
たとえば、あなたが恥ずかしい体験をしたとしましょう。
そうすると、どういった行動をしますか?

ほとんどの人が顔が赤くなったり、うつむいてしまったりしますよね。

他にも、怖いと感じるとその恐怖感から体が震えてしまうのではないでしょうか。

人の心は目で見ることができません。でも、心の動きはこうした行動として目に見える形になって現れるのです。ですから、この行動を通して心の動きを研究しましょう、というのが心理学なんです。

心理学は、「人間とはいったい何か」 を科学的に研究しており、人間に関するあらゆる分野について研究があります。
そして、その心理学の研究結果をうまく利用・応用して、浮気調査や決別対策、そして恋愛トラップに活かせないだろうかと日々研究に励んでいます。

人と人はすべて心と心のぶつかり合い。いわば心理戦です。そこで 「心理学」 という明確な答えを知らずに戦うことは、「裸」 で戦争に行くようなもの。

このページ では、まだまだ少ないですが、あなたの恋を確実に実らせるための心理学をご用意しました。また、恋愛に限らず、人間関係やビジネスにも応用できる 「ワザ」もあります。

さぁ、最初のページの扉を開いてみてください。このページを読み終わったときあなたはどう変わっているのか…

それを確かめるのは、あなた自身です。

出会った瞬間に仲良くなる方法

人と出会ってすぐに仲良くなるのは難しいと思いますか?

「そんなの当然難しいよ」
「私は人見知りが激しいからすぐに仲良くなんて絶対無理」

こういった声が聞こえてきそうですね。
でも、そんなあなたにも簡単に新しい人と仲良くなれるワザがあるのです。

まずは人と人が親しくなる場合について考えてみましょう。
類似性」 と 「相補性」 という言葉を知っているでしょうか。

これは簡単にいえば、「似ている」 か 「正反対」 かということ。
そして人と人が仲良くなるには、この2つの心理要素が働くものといわれています。

想像してみてください。

たとえば、あなたがホラー映画好きだったとします。
 出会った瞬間に仲良くなる方法
そんなとき合コンで偶然出会った異性が

「あなたもホラー映画好きなの?私も好きなんだよ~」

と言ったします。すると、

「え?マジで!?じゃあさ、あの映画見た?」
「うん、スリル感あっておもしろかったよ!」

なんて感じで話が合うため、親しくなっていくはずです。これは他の話題でも同様ですよね。
あなたもこんな経験ありませんか?

これが、「類似性の法則」 によって生まれた関係です。
出会った瞬間はお互いのことがあまりわからず、話題探しにも困りますからこうした類似点を見つけることで、強い親近感を得ることができるのです。
出会った瞬間に仲良くなる方法 では 「相補性」 とはどんなものなのでしょうか?

これは先ほどの類似性とは逆に自分に足りない部分を相手が補ってくれることを指します。
反対に相手が持っていないものを自分が持っている場合にも当てはまります。

たとえば、よく夫婦や結婚の話題が取り上げられるので、ここでもそれを紹介しましょう。
結婚を考えるにあたって、この相補性が重要になってきます。

うまく家計をサポートしてくれるか、料理ができるか、家事全般や自分の気づかない点を教えてくれるかといったことですね。 男性の方は特にこれらを考慮して結婚を考えるはずです。

そして、この相補性も持ち合わせていれば、あなたへの好感度は更にUPするわけです。

でも、最初から相補性ばかり見せていては相手が引いてしまうかもしれません。
あなただって、初対面の相手が自分にないものばかり持っていては引いてしまうでしょう?

「この人は私と全然違うタイプだ…」
「考え方が合わない…」

こうしたことを思われてしまっては、最初の段階で大きくつまずいてしまいますよね。
ですから、相補性が有効になってくるのは、仲が良くなってからということを覚えておいてくださいね。

つまり、出会いの段階では 「類似性」。
ある程度、関係が進むと 「相補性」 が大切になってくるというわけです。

相手と同じ高さの言葉をつなげていくことは、最終的に二人の気持ちを最短距離で結ぶことに繋がる訳です。

第一印象での重要性

第一印象での重要性 何事も、最初が肝心。

最初の言葉、しぐさなどによって相手は好意や反感を抱いたりします。ですから、初対面で相手に好印象を与えるには、

最初の一言、最初の会話が非常に大切なんですね。

最初のひとこと。あなたならなんといいますか?

たとえば最初に

「私は女性にだらしなくて…」

といったマイナス評価の自己紹介をしてしまったとします。

冗談のつもりでも、いきなり 「女性にだらしない」 という情報が入ってきたら相手は 「女性にだらしない、情けない男」 と思うのではないでしょうか。
最初の印象が大切であることを明らかにした、こんな実験があります。

これはアメリカで行われた実験で、大学の講義を舞台にして、教師に対する生徒の好感度を調べるものでした。

その講義には新しい教師が来るという設定になっていて、前もって生徒たちに新しい教師の紹介文が書かれたプリントが配られました。

そのプリントの内容は

先生はマサチューセッツ工科大学の卒業生で…
といった先生個人の経歴が書いていて、プリントの最後には

「温かくて、勤勉で、批判力に優れ、実際的で決断力がある」

と書いてありました。そのプリントを半分の生徒に配り、残り半分の生徒たちには「温かくて、勤勉で」 の部分を 「冷たくて、勤勉で」 とだけ書き換えて配りました。
すると…。

●「温かくて…」 と書いてあるプリントを読んだ生徒たちは、新しい教師に対して好意的な評価をしているのです。

●でも、「冷たくて…」 と書かれたプリントを読んだ生徒たちは、そろって好意的な評価をしませんでした。

どの生徒たちも教師を直接見たわけでもありません。
それでもプリントを読んだことによって、第一印象が強く形成されてしまったのです。

この実験から解るとおり、最初の一言、第一印象は特に重要ということが言えると同時に、最初に受け取った情報が後々まで影響することがあります。

これを心理学用語で 「初頭効果」 といいます。
最初に悪いイメージを植えつけてしまうと、何かと尾を引いてしまうかもしれません。
 出会った瞬間に仲良くなる方法
ですが、逆に言えば、最初に好印象を与えることができたらどうでしょう?
実は多少のことがあったとしても、 相手の気持ちを誘導することができたりするんです。

想像してください。
たとえばあなたが時間にルーズだったとします。

でも、初対面のときは偶然でも約束の30分前に到着したとしたら?

相手は 「時間に厳しい人」 「約束を守る誠実な人」 といった印象を抱くと思います。

すると次の約束のときなどに時間に遅れたとしても、

「何かあったのだろうか?トラブルに巻き込まれていなければいいんだけど…」

といったように、相手はこちらの心配をしてくれたり、遅刻を許してくれたりもする…

こんな経験ありませんか?
これは第一印象に限らず、日ごろの行いも関わってきますよね。

相手が自分のことをどういうイメージで捉えているのか?
その最初の一歩が第一印象になるのです。

2人の距離を縮める③つの法則

2人の距離を縮める③つの法則 誰かと誰かが親しくなる為には
類似性」 と 「相補性」 という二つの原理が働く と説明しました。

特に初対面では 「類似性」 の大切さが解っていただけたと思います。

では、そこからさらに2人の距離を縮めるにはどうすればいいのでしょう?実はそのカギを握るのが、次からお話しする3つの心理法則です。
1. 単純接触の原理
2. 類似性による親近効果
3. 自己開示の法則


言葉はどれも難しそうだけど、じつはとってもシンプルな話。
さっそく1つ1つ説明してまいりましょう。

単純接触の原理とは??

これは、人間は 「何度も会ったほうが相手と親しくなりやすい」 という心理です。

ミシガン大学心理学科のスーザン・セガート博士の実験では、

いろいろと会う回数を変えて、最高10回まである人物と出会わせるというものがあります。
すると、1回よりも3回、3回よりも5回10回と、会う回数の多い人ほどより好感を得られる実験結果になりました。

通勤や通学のときの電車内などで、何度もある人と出会っていると、いつの間にか恋心が芽生える…というのも、この 「単純接触の原理」 が働いていると言えますね。

ですから、出会った初期の頃は毎日ほんの少しの時間でも構いませんから、なるべく頻繁に会うことが大切なのですね。

「あなたなら口も堅そうだし、信頼できそうだから・・・相談いいかな?」

というように 相談を持ちかけてアドバイスをもらうというのはどうでしょうか。
どんな形であれ、とにかく会って話すことが大切です。

これを繰り返すだけでも心理的な距離はグングン縮まっていくという事になりますね。

類似性による親近効果とは??

これは、人間は自分と共通点がある人に対して強い親しみを感じるということです。

この類似性の説明は、出会った瞬間に仲良くなる方法 で詳しく説明しましたので、ここでは省略させてもらいますね。

自己開示の法則とは??

れは、人間は自分にとって深い情報を話したとき、互いの好感度が上がるものです。

貴方が自己開示をすれば、相手も自己開示をしやすくなるということも実験で立証されています。

しかし、実際に会っている場合には、そうカンタンに 「自己開示」 ができませんよね…

この自己開示ができなくなるのは、恐怖心や不信で自分をつまらない、ダメな者だと感じてしまうからなのです。

また、実際に深い部分を自己開示したとしても、 相手の反応が悪ければ、途中で話すのをやめてしまうかもしれませんよね。
では、どうすればいいのか?

そんなあなたにもカンタンに自己開示ができてしまうワザ。
さらに単純接触の原理まで働いてしまう現代の便利ツールとは?

カンのいい方ならもう気づかれたかもしれませんね。
そうです。とにかく積極的に 「メールを多用する」 のです。

メールでは相手の顔を見ないため、どんな恥ずかしいことでもすぐに文書として伝えることができます。

つまり、「メールやネット上の会話は、現実よりも自己開示しやすい」 わけです。

メール自体を最低限の連絡にしか使っていないなら、もっと深い話を…とにかくメールで自分の気持ちのすべてを伝えるのです。

それこそテクニックすべてを意識してメールしてみてください。

「うれしかった……」
「楽しかった……」

そんな自分の感情や体験を、ハッキリとした言葉で伝えるのです。
面と向かって話せない言葉も、メールなら伝えることができるはず。
 自己開示の法則とは??
直接伝えるのがベストではあるのですが、誰もがそんな直球を投げることはできません。

だから貴方が感じたり思ったことをその場で言えなかったとしても、その日か、次の日くらいまでにメールで送ることが大切なのですね。

友達から恋人に昇格する方法

友達から恋人に昇格する方法 あなたが精一杯好意を示しても、反応が返ってこない……

相手が鈍感すぎて、こちらの気持ちに全然気付いてくれない……

あなたにもこんな経験はありませんか?
これではあなたがいくら頑張っても、相手に想いは届かないですよね。

誰でも相手が好きなら親しくなりたいと思うでしょう。
そして普通ならドンドン心理的距離も近づいていくはずです。

なのにうまくいかない……

このようなむずかしい恋には、まず相手の目を覚ませなければなりません。

「週末に旅行にいきたい」
「付き合ってほしい」
というような、次の段階へ進みたいのに、なかなか踏み出せないあなたへここでは自分の思いをとげる方法をご紹介しましょう。

たとえば貴方が今、友達関係を続けている異性がいるとしましょう。
でも、その相手とは友達ではなく、恋人同士としての付き合いがしたいとします。

そのためには、相手にも友達ではなく、恋人として意識してもらわなければなりませんよね。
そして、 「友達」 から 「恋人」 に昇格するには、今よりもっと親密にならなければなりません。

このように、友達や親友、恋人や夫婦といった人間関係には、親しさの段階があるのです。
そこで、人間関係の親密度を4つのレベルで表わした説があります。

発展段階 0
お互いがまったく知らない状態のことを言います。
相手がこちらを知っている場合は次の 発展段階 1 になります。
今はまだ見ぬ人たちのことと思ってください。

発展段階 1
何かのきっかけで相手を知ったとき、人間関係の第一歩が始まります。
相手がこちらを知らなくても、あなたが相手を知っていればいいのです。
友達から話を聞いているとか、偶然見かけたときから気になっている相手とかですね。
これが 発展段階 1 になります。

発展段階 2
ここでは、相手もこちらのことを知っていて、「顔見知り」 になる段階です。
すれ違ったときにあいさつや、天気の話をする程度の軽い関係ですね。
この段階を 「表面的接触」 のレベルと言われています。

発展段階 3
この段階になると 「相互接触」 と呼ばれるレベルになります。
ここまで来ると、もう親しい人間関係と言えるでしょう。
更にここから、相手との親密度によって細かく分かれます。
まず最初の段階が 「知り合い」 といわれるレベルです。

この段階では、二人の共通する話題や友人、スポーツのことなどを話しする程度で、そこから少しずつ二人はお互いの心の中に入っていきます。

さらに深い段階になると、「友人」 や 「仲間」 という付き合いに変わります。
ここではもうお互いに心をある程度許しているので、ほんとうの自分を見せていきます。
この自分のほんとうの姿を見せることを 「自己開示」 といいます。
二人の距離を縮める3つの法則でも紹介しているんですが、これが非常に重要なんです。

そして、お互いの自己開示もある程度進み、相手に依存しあうような付き合いになれば「恋人」 や 「親友」 といわれる形になっていくんですね。
相手の立場を理解し、個人的な問題にも深く関わるような共感性が重要ポイントです。
 自己開示の法則とは??
以上が親密度の発展段階をカンタンに表わしたものです。
実は普段私たちは、この親密度に合わせた話し方や態度を無意識にとっているんですね。

出会ったばかりの人にいきなり親しい友人と同じような話し方をしたりしませんよね?
まずは自己紹介をしたりして、お互いのことを知り合おうとするはず。
そこから、少しずつ仲が深まれば、自分のことや相手のことを話したりしていくはずです。

今、恋愛の壁にぶつかっている人はどうですか?
たいていの人は 段階 2段階 3 あたりにいるのではないでしょうか。

でも、そのままではどちらも同じ段階にいるために、先へ進めないのです。
そこで、今の段階から脱出する方法が必要になってくるんですね。
では、次の段階へ行くにはどうすればいいのでしょうか?

それは、いまの親密度に 「覚醒」 を起こさせるんです。
カンタンにいえば、いまのあなたとの関係が 段階 2 であれば、おもいきって 段階 3 の行動をしてみるということです。

想像してください。
昨日まで普通の会話程度しかしなかった相手が、あなたにいきなり

「じつは、私……、あなただけに聞いてもらいたいことがあるの」

というように、突然自分の深い心の悩みなどを話してきたとします。
これは 発展段階 3 の相手にするような自己開示ですよね。

そんなとき、あなたは一瞬当惑するかもしれません。
でも、そのひとに対して好意や安堵を感じていれば、レベルを戻したりはしないはず。
むしろ、あなたも同じように親しさの段階を上げて対応することになるんです。

突然こんなことを言われるとびっくりしてしまうかもしれません。
けれど、この 「驚き」 こそが相手を 「覚醒」 させてくれるんですよ。

「私と付き合ってください」
「今度、ウチの両親にあってください」

こうした思い切った行動をして、相手を覚醒させてみてください。
あなたの勇気ある一言が、次のステップアップへと繋がる訳です。

デートの誘いを断らせない方法

あなたは誰かをデートに誘いたいとき、どんな言葉で誘いますか?

「ねぇ、映画行かない?」
「よかったら、飲みにでも行こうか?」

こんな感じで誘うことが大半なのではないでしょうか。
でも、これでは成功の確率もほぼ 50%50% 。

でも…。
誘いのプロはもっと進んだテクニックを駆使しています。
さて、それはいったい何なのでしょうか?

誘いのプロと言えば、営業に回るセールスマン。
たとえば、有名なエステの勧誘にこのようなものがあります。

「あなたは足とウエスト、どっちの脂肪が気になりますか?」

このように、プロのセールスマンは二者択一で聞くわけです。
さて、これにはいったいどんな効果があるのでしょうか?
もし普通に、

「エステしませんか?」
「体の脂肪気になりませんか?」

このように言われれば、言われたほうも 「いえ、結構です」 と答えるでしょう。

しかし、最初から二者択一で聞かれるとどうでしょう?
ほとんどのひとが、「足かな?ウエストかな?」 というように、どちらかを答えてしまいます。

ここでこの質問を答えてしまったら、セールスのひとはすかさずたたみかけてきます。

「確かに足は気になりますよね。特にスカートなんかをはいたとき、スラっと伸びてたほうが見栄えしますし…。それでしたら、こちらのコースなどはいかがでしょうか?」

「ウエストはやっぱり大切ですよね。水着になったときとかにも目立ちますし。
それでしたらこのウエスト特別コースなどはいかがでしょうか? 」

すると相手は、答えた手前断りにくくなってしまいます。

このパターンは二者択一で答えやすくしておいてから、その回答をもらってから、本題へと入っています。

このように、小さな頼みごとをしてから大きな頼みごとをすることを心理学用語で 「フット・イン・ザ・ドア」 といいます。
この例では 「フット・イン・ザ・ドア」 テクニックも使われていますので、非常に有効なわけです。

ですので、これを応用すれば、デートの誘いもカンタンにできてしまいます。

話のついでに、
「ねぇ、休日ってまったり飲んだりして過ごす方?それともカラオケとかでガンガン発散する方?」

もっとシンプルに、
「飲むのとカラオケ、どっち派?」
でも構いません。

すると相手は、「飲む方かな…?」 「う~ん、カラオケ」 というように答えてくれるはず。
これによって、さらに話を進めることができます。

「じゃあ今度一度飲みに行こうよ」
「それなら、今度カラオケいこう」

これで、相手はカンタンに断れなくなるはずです。
でも、ここで終わりません!さらにこれを発展させたテクニックが存在するのです!
それこそが、相手がどちらかを選んだときに、どちらであっても 「だと思った!」
もしくは 「え、俺と同じだ!」 と言うこと。

「だと思った!」 と言えば、

「え?もしかしてわかってたの?」
「うん、そんな感じがしたから…」

といった感じで話を進めることができます。
これによって相手はあなたのことを強い尊敬のまなざしで見てくれるでしょう。

また、「俺と同じだ!」 と言えば、

「ホント?」
「うん。気があうね~」

といって、類似性を主張しながらも話を進めることができます。
類似性とは相手と共通点や同じ部分があることで、仲良くなれるテクニックでしたね。

どちらにせよ、展開がうまくいくことは間違いありません。

二者択一にすることで相手は自由があるように感じます。
でもそれは、実はどちらを選んでも、あなたが望む結果になるのです。

是非、お試しください。

心理学を最大限活用することの必要性

いかがでしたか?

これを機に心理学に興味を持っていただけた方は1人でもいてくれたなら、私も本望です。

私が強く皆さんにお伝えしたいことは

心理を把握することで相手の行動や言動を詠める

という点です。

これを活用することで復縁や恋愛成就などの対策業務において、相手の出方から確実な次の一手を打ちこめる。

その結果

相手の心理をコントロールでき、操作できるようになる

なんでもプールアムールの各種業務の裏には、こういった心理学活用術が隠されているのでした。

私宛の相談でも結構です。

小さな悩みから大きな悩みまでお気軽にお問い合わせ下さい!

最上優花でした。